マタニティクリームランキング3位の商品に界面活性剤は含まれているのか?

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メディベビ- 薬用モイストホワイトニングクリーム 150ml

  • 有効成分:ヘパリン類似物質、グリチルリチン酸ジカリウム、プラセンタエキス-1
  • その他の成分:精製水、1,3-ブチレングリコール、濃グリセリン、α-オレフィンオリゴマー、1,2-ペンタンジオール、セタノール、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、加水分解ヒアルロン酸、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、フィトスフィンゴシン、L-アルギニン、アルモンド油、ブドウ種子油、ホホバ油、マカデミアナッツ油、シュガースクワラン、L-イソロイシン、L-バリン、L-フェニルアラニン、L-アスパラギン酸、L-アラニン、L-セリン、L-ヒスチジン、L-プロリン、L-スレオニン、L-ピロリドンカルボン酸、サクシニルアテロコラーゲン液、グリシン、DL-ピロリドンカルボン酸ナトリウム液、天然ビタミンE、ポリアクリル酸ナトリウム、ベヘニルアルコール、ジペンタエリトリット脂肪酸エステル(1)、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、水酸化ナトリウム、乳酸ナトリウム液、水素添加大豆リン脂質、フィトステロール、水酸化カリウム、フェノキシエタノール

出典元:https://amzn.asia/d/i8dckkk

さて、成分表示を見ていきます!

上から4番目に早速出てきました。

「α-オレフィンオリゴマー」です。

α-オレフィンオリゴマーは、低分子量で油性成分に分類される非イオン性の界面活性剤ですね。

クリーム基材は、角質を破壊するので、やはりワセリンの勝利となりました。

ご覧いただきありがとうございました。

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